






長編ドラえもん映画、「のび太の魔界大冒険」のドラえもんフィギアです!長編映画の中でも名作で、個人的に大好きな作品です。
ちなみにパッケージも可愛いこのメディコムトイですが、藤子不二雄作品のフィギュアも多く手がけています。ベイシングエイプのNIGOの家にも飾ってありました。
気になることと言えば、志村けんが旅番組などでよくベイシングエイプを着ていますがなぜ!?
用語解説
海底鬼岩城
魔界大冒険
宇宙小戦争
『のび太の魔界大冒険』(のびたのまかいだいぼうけん)は、1984年3月17日に公開された「大長編ドラえもん」シリーズの映画。大長編第5作目。ドラ映画で初めてコンピュータグラフィックス CGが使用される。
監督は芝山努。配給収入16億3000万円、観客動員数330万人。
同時上映は『忍者ハットリくん+パーマン 超能力ウォーズ』
魔法の世界
:野比のび太 のび太がドラえもんの道具「もしもボックス」で実現させた魔法の世界。呪文ひとつで何でもできて便利な世界かと思いきや、魔法を使いこなすには学校での勉強が必要な上、高度な魔法には高価な道具を購入する(例えば、魔法のじゅうたんは現実世界でいう自動車、空飛ぶ箒は自転車にあたる)など、のび太は期待を裏切られる羽目になる。魔法とは逆に“科学”は迷信として扱われている。宇宙の様子までも「宇宙空間でも呼吸できる」「月にウサギがいる」「土星の環は板状」など、現実世界とは異なっている(ただし地球は現実世界同様に丸い)。