






今やテレフォンショッキングにどんなゲストが来ても、そつなくこなす大人なタモさん。
でも、小田和正をゲストに迎えたテレフォンショッキングの気まずさといったら、最近のテレビでは見ることのでき無いハラハラ感があります。
今後長引く不況を考えると、家計の支出は押さえたい。でもボクたちには娯楽が必要だ!
そんな流れで、無料で楽しめるエンターテイメント施設、工場見学ブームが来る...と思う。
その来たるべきブームを先取りして昨年末、大人になってから初の工場見学に行ってきました。
ミートボールでお馴染み、石井食品さんの千葉県八千代工場です。
先行上映の様子や感想がちらほらブログで出始めてますね。気になるといっても、観るつもりがないので、ネタばれの感想も気にせず読みました。
大体の人が「まぁひどいだろう」という観測を持って映画を見に行っている点が面白かったんですが、みんなの感想に共通するのは、(場内からはどよめきが起こるほど)こんなのドラゴンボールじゃない!という事。
さらには、ドラゴンボールとは別の物語として観ても、稚拙でつまらないという、感情的な感想も見受けられました。
当然、この映画でキャリアを棒に振る人がいてもおかしくないんだろうなぁ。あまりの酷評ぶりに、もっと掘り下げて調べてみると、観客の評判以上に、悪い話があるわあるわ...